QLOOKアクセス解析 競馬に嵌った男のブログ: 京成杯の回顧、このレースが本番に繋がるか?

2013年01月22日

京成杯の回顧、このレースが本番に繋がるか?

当然、月曜日は仕事ですので馬券は買わず。
結果を見ても「ふーん」という感じでした(笑)

人気どころが負けて伏兵が上位に来てるような
着順ですが、出走馬の過去のレースを見てないので
本当に何とも言えないですね(^▽^;)

5ハロン、6ハロンで13.0、13.1と続きケイアイチョウサンが積極的に
捲ったとは言え、先行馬にそれほど厳しい流れだったとは
思えません。人気のフラムドグロワールは母がオークス馬ということも
あり、人気が先行し過ぎたでしょうか?過去の成績を見ると
距離が長かったのかもしれません。

ケイアイチョウサンが未勝利勝ち、なんて書いてたら勝ち馬も2着馬も
未勝利勝ちなんですね(笑)

フェイムゲームはバランスオブゲームの弟ですか!?
にしては非根幹距離じゃないのに勝ちましたね(笑)
お兄さんは18や22で強かった印象がありますが・・
※弥生賞を勝ってますね(^▽^;)

僕はハーツクライ産駒の特徴を掴みきれてませんが、
この馬がどんな風に成長するのか楽しみです!!
しかし、このオーナーはよっぽどバラゲーに思い入れがあるんですね。
バラゲーと同じ配合でどんだけ作ってるんだ!?(笑)

全くレースの回顧になってないですね・・(汗)

ケイアイチョウサンは捲ったのではなく、掛かったしまったという
レース後のコメントがありますね。その割りに良く頑張ってると
言えますが、フェイムゲームやアクションスターは騎手が上手く乗った感も
拭えぬ力関係は現時点では微妙だと思います。

クラシックのレースを予想するにあたり、このレースをどう扱うか?
負けた人気の馬は2歳の重賞で善戦していた馬たち
だったんですね。上位の馬が2歳の重賞勝ち馬たちとの
比較がどうか?判断していきたいですね。

この後のレースである程度の判断は出来ると思いますが、
ケイアイチョウサンに注目したいと思います。本当は馬の後ろに入れてレースを
したかったらしいので。馬がレースを覚えたら面白い存在になるかも
しれません。

それでもエピファネイアを思うと、全くスケール感も違うし
太刀打ちできるイメージは無いですね(^▽^;)

後のステップレースが楽しみですね♪

posted by take51 at 21:04| 高知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 回顧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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